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社史・記念誌・自叙伝製作のご案内

あなたの会社の歴史を 活字に残しませんか。
本作りのプロフェッショナルがお手伝いします。

中部経済新聞社では、戦後まもなく新聞事業をスタートすると同じく、出版社として自社企画書籍の出版を、また、当地域の多くの企業・団体等の社史・記念誌の製作のお手伝いをしてまいりました。

その中で培ったノウハウと各ジャンルに精通した執筆者、編集者、デザイナー、カメラマンなど本作りのプロフェッショナル集団が責任を持ってお手伝いします。

中部経済新聞社で社史・記念誌・自叙伝を作る際に取り組む姿勢をお伝えします。

注目ポイント:その1

経済と本のいい関係

先代から継承した伝承。
築き上げた理念。
次代へと残したい経験。
数字では表すことのできない歴史があります。

苦難の時に助けてくれた取引先。
ともに闘った社員。
試行錯誤の末に送り出した新商品。
語ることができるのは“人”です。

中部経済新聞社はそんな本の制作のお手伝いをしています。
聞かせてください。あなたの伝えたい歴史を。

“紙一重(ひとえ)の想い” を伝える

企業に関する情報は過剰なくらいあふれ、様々な媒体を見れば知ることができます。 しかし、社史を製作する上で、いつに、何を、いくつ生産したというような歴史を記しても、興味を持っていただけません。 なぜなら、社史にとって重要なのは、データではないからです。データも確かに重要で、記録していかなければならない項目ですが、その時代の背景と結びついた「必然性」みたいなものを記すことによって、初めてその意味や意義が見えてくるはずです。

社史を製作するという事は、先人の残した努力や知恵に接し、その“熱い想い”を受け止め、自分たちの会社が急激に変化する社会の中でどういうことに関与しているかを実感することができるチャンスとなります。

御社で働く社員の心に、“熱い想い”が吹き込まれ、伝承されますように。

注目ポイント:その2

社長「今いる社員に創業の頃の様子を伝えたい」
社員「自分の会社が新聞に連載されるなんてスゴイ!」
学生「こんな歴史と考えを持った経営者がいる会社なんだ」

“中部経済新聞への長期連載企画

御社の歴史を社内外の関係者をはじめとして、多くの新聞読者など世間全般に紹介できる内容を持ったものです。 単に史実に基づく歴史を記述するだけでなく、トップの人生観やお世話になった人、取引先との信頼関係、また、商品開発の紆余曲折や顧客満足を高めるための試行錯誤など“時空を超えた歴史”を、ドラマチックに読み応えのある文章で毎日の中部経済新聞紙上に掲載します。

あくまで大衆に読ませて感動させるための企画ですから、人物を中心にして御社の発展にどう貢献、寄与してきたかを社会的背景と出来事を適宜織り込みながらストーリーを展開します。

出版という限定された部数だけでなく、より多くの読者に、地域の枠を超えて伝える事が出来、他の新聞ではみられないオリジナルの企画として新聞の高い信頼度とともにご活用ください。

社史・記念誌・自叙伝製作についてのよくあるご質問

Q
配っても読まれないし、本棚の飾りになるだけじゃないの?
A

社史は文芸書ではありませんので、通読されるものではありません。社員や取引相手との思い出の1ページが社史の1ページになるのです。また、取引上の信用が高まります。
人の寿命や記憶には限りがあります。活字にとどめて、記録として残してください。

Q
この活字離れの時代に編纂しなくてもいいのでは?
A

周年の時期に製作することの意義以上に、10年後、20年後に振り返って、あの時作っておいてよかったと思えることが大切です。先人たちの苦難の歴史を記した社史は、今後の経営戦略を練る上で重要な資料になり、社員教育にも大いに役立ちます。

Q
どうやって作るのかわからない…
A

エディター、ライター、デザイナー、カメラマンなど本作りのプロ集団がお手伝いさせていただきます。企画から、執筆、撮影、製作管理、納品、発送まですべておまかせください。

Q
製作費用はどれくらいかかる?
A

会社にはそれぞれ社風があるように、あなたの会社にあった社史があります。本という形態は同じでも、仕様は千差万別。
ご要望にそってオーダーメイドで製作します。

社史・記念誌・自叙伝の製作実績

企業・法人

  • 「目指せ世界No.1」
    フタバ産業
  • 「異体同心」
    鶴弥
  • 「からし種を蒔きつづけて」
    聖英学園
  • 「50年のあゆみ」
    富士機械製造

団体・組合

  • 「塾會」
    寿久会
  • 「一魚一会」
    名古屋中央市場
    水産物協同組合
  • 「10周年記念誌」
    栢森情報科学振興財団
  • 「名古屋黒紋付染」
    愛知県染加工業協同組合

RC・LC

  • 「GLORIOUS DAYS」
    ライオンズクラブ国際協会334-A地区
  • 「素晴らしき仲間たち こころを語る」
    名古屋中ロータリークラブ
  • 「40年のあゆみ」
    名古屋みなとロータリークラブ
  • 「我ら友垣 和してGO」
    名古屋和合ロータリークラブ

自叙伝

  • 「生命の重み」
  • 「わが青春のJC」
  • 「商道に徹して」
  • 「私の歩んできた道」

社史・記念誌製作実績

  • 大成建設名古屋支店
  • 中部経済新聞社
  • 一宮商工会議所
  • 中和羊毛工業
  • 福玉精穀倉庫
  • 橋本毛織
  • 豊島
  • 豊田鉄工
  • 岡崎信用金庫
  • 一宮繊維卸センター
  • 名古屋繊維取引所
  • 愛知日野自動車
  • 愛知玩具卸商業協同組合
  • 中部資材
  • 藤田電機工業
  • 中津工業
  • 西濃運輸労働組合
  • 日建住宅
  • 日東建設
  • 伊藤神具店
  • 太田商事
  • 中部精機
  • 桜井興産
  • ノーリツ財団
  • 児玉毛織
  • 大豊工業
  • 豊田鉄工労働組合
  • 刈谷木材工業
  • 三重銀行
  • 中村区
  • 糸周
  • 清水屋
  • 東海光学
  • 安藤証券
  • 中部品質管理協会
  • 愛知県商工会連合会
  • 日本ハイパック
  • アオキスーパー
  • 国光工業
  • エレックヒシキ
  • 名鉄観光サービス
  • 愛知県石油業協同組合
  • 中部精機
  • 東邦学園
  • 東海サーモ
  • 木村証券
  • 新東ブレーター
  • 愛知県陶器瓦工業組合
  • 名古屋リース
  • シンクス
  • 全窯連東海地方本部
  • 日本ガイシ労働組合
  • ノリタケカンパニー労働組合
  • ナフコカニエ
  • 鳴海製陶
  • 愛知県中小企業団体中央会
  • 林テレンプ
  • 瀬戸商工会議所
  • 丸八会
  • 桑名商工会議所
  • 春日井商工会議所
  • 名古屋海産市場
  • 中部産業連盟
  • 愛知社会保険労務士会
  • 中部飼料
  • 東海光学
  • 名鉄産業
  • 大東魚類
  • 岡崎通運
  • 大岡技研・三清社
  • カリツー
  • 槌屋
  • ニデック
  • 中部品質管理協会
  • 坪井利三郎商店
  • 愛知県ビルメンテナンス協同組合
  • ドミー
  • モリリン
  • 名古屋中央市場水産物協同組合
  • ライオンズクラブ国際協会334-A地区
  • 名古屋中RC
  • 東山遊園
  • 栢森情報科学振興財団
  • 名古屋みなとRC
  • 名古屋和合RC
  • 鶴弥
  • 聖英学園
  • 愛知県染加工業協同組合
  • 富士機械製造

ほか(順不同、法人名は制作時のもの、敬称略)

新聞長期連載実績

  • 松坂屋
  • 名古屋鉄道
  • トヨタ自動車工業
  • 中部電力
  • 東邦ガス
  • カゴメ
  • 武藤本店
  • 駿河銀行
  • 名古屋 三菱
  • 東海銀行
  • 名古屋 三井
  • 西濃運輸
  • 名古屋 住友
  • 日本陶器
  • 十六銀行
  • 岡谷鋼機
  • 敷島製パン
  • トヨタ自動車販売
  • 升半茶店
  • タマコシ
  • 横井吉助商店
  • 中京相互銀行
  • コーワグループ
  • ノーリツ自転車
  • 岐阜信用金庫
  • 井上護謨工業
  • ヤマナカ
  • 諸戸林産
  • 丸太運輸
  • 岐阜プラスチック工業
  • 中部電力
  • 二村化学工業
  • 名古屋商工会議所
  • 大垣共立銀行
  • 蒲郡市
  • ロータリークラブ
  • 中部経済連合会
  • ライオンズクラブ
  • 瀬戸市
  • 日本専売公社
  • 名古屋港
  • 四日市万古焼組合
  • 種清
  • 愛知時計電機
  • SCアイリス
  • 愛知県陶器瓦工業組合
  • 丸愛
  • 新東工業
  • 岐阜県陶磁器工業協同組合連合会
  • 中央相互銀行
  • 愛知日野自動車
  • 岡崎信用金庫
  • 東洋倉庫
  • 両口屋是清
  • 富士スチール
  • 中部経済同友会
  • INAX
  • 名古屋かに道楽
  • 名古屋相互銀行
  • 大同特殊鋼
  • 百五銀行
  • 片岡毛織
  • 岐阜相互銀行
  • いずみ製菓
  • 艶金工業
  • 四日市倉庫
  • トウチュウ
  • マキタ電機製作所
  • 名鉄観光サービス
  • 大日本土木
  • ジャスコ
  • 靴のマルトミ
  • ヤナゲン
  • 大森石油
  • 東海染工
  • 知多信用金庫
  • 尾西毛織工業協同組合
  • メイカン
  • 東邦学園
  • 東海テレビ
  • 東邦ガス
  • 神星グループ
  • トーエネック
  • 名古屋鉄道
  • 瀬戸信用金庫
  • 梅村学園
  • 御園座
  • 日本ハイパック
  • 角文グループ
  • 市邨学園
  • オーエスジー
  • 豊栄家電
  • 名古屋学院
  • スズケン
  • チヨダウーテ
  • 三浦学園
  • 暁学園
  • トーカン
  • 蒲郡信用金庫
  • サムソン
  • 正村商会
  • 岐阜聖徳学園
  • 名古屋証券取引所
  • 岐阜済美学院
  • 名鉄百貨店
  • 安達学園
  • 名古屋石田学園
  • 大成
  • イビデン
  • 名古屋青年会議所
  • 同朋学園
  • 名古屋電気学園
  • ダイセキ
  • 丸順
  • トヨタ自動車
  • サンメッセ
  • ロータリークラブ
  • 昭和コンクリート工業
  • 鳥羽水族館
  • ライオンズクラブ
  • ダイコク電機
  • フタバ産業
  • デンソー
  • 東海学園

ほか(順不同、法人名は制作時のもの、敬称略)

出版物や出版事業についての
お問い合わせ

〒450-8561
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4番10号
中部経済新聞社 事業部

TEL : 052-561-5675
FAX : 052-561-9133
メールアドレス:book@chukei-news.co.jp

名古屋モーターサイクルショー in Aichi Sky Expo

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2019年10月10日(木)~12日(土)
第49回 建築総合展NAGOYA2019

吹上ホール (名古屋市中小企業振興会館)
主催:(公社)愛知県建築士会、中部経済新聞社

建築関連産業の課題解決と技術発展の一助とするため、製品・技術・サービスを一堂に集め、ビジネスと情報交流の促進を目的に1971年の秋より開催されている中部地区唯一の建築関連専門展示会です。

2019年10月16日(火)
第14回 しんきんビジネスマッチング「ビジネスフェア2019」

ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)第3展示館
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
10:00~17:
主催:ビジネスフェア2019実行委員会

東海地区36信用金庫の取引先が、ポートメッセなごやに自慢の商品、技術、情報、知恵を持ち寄って、展示・PRします。

2019年11月16日(土)~17日(日)
あいち住まいるフェア2019

オアシス21 銀河の広場
主催:愛知ゆとりある住まい推進協議会、中部経済新聞社

新築からリノベーションまで多様化する住まいづくりを分かりやすく来場者に提供する2日間!

2019年11月21日(木)~24日(日)
第21回 名古屋モーターショー

ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
9:00~6:00(最終日はPM5:00まで)
主催:中部経済新聞社、東海ラジオ放送、中日新聞社、中日スポーツ、東海テレビ放送

2年に1度、東京ビックサイトで開催される東京モーターショーの終了後、名古屋に会場を移して開催する国内初に開催される地方モーターショー。

2019年11月21日(木)~24日(日)
あいちITSワールド2019

ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
9:00~6:00(最終日はPM5:00まで)
主催:愛知県ITS推進協議会、中部経済新聞社

「市民参加」や「ITS体験」を特色とした「ITS世界会議愛知・名古屋2004」の理念を継承し、愛知県がITSの先進県としてさらに発展していくことを目指して2005年にスタートしたイベント。

2019年11月23日(土)
第7回 全国高校生コマ大戦 名古屋モーターショー場所

ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
主催:中部経済新聞社、全日本製造業コマ大戦協会

「第21回名古屋モーターショー」会場において「第7回全国高校生コマ対戦」を開催。東海地区の高校生を中心に全国から100チーム(予定)参加を募って実施します。

2020年4月10日(金)~12日(日)
名古屋モーターサイクルショー in Aichi Sky Expo

Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
※2019年8月30日開業 愛知県常滑市セントレア5丁目
主催:名古屋モーターサイクルショー実行委員会

今、国内で一番元気な中部エリアで初のモーターサイクルショー開催。最新モデルバイク大試乗会等、エリア観光振興を目的としたツーリング企画等も計画予定