社史・記念誌・自叙伝製作についてよくあるQ&A

Q 配っても読まれないし、本棚の飾りになるだけじゃないの?

A 社史は文芸書ではありませんので、通読されるものではありません。社員や取引相手との思い出の1ページが社史の1ページになるのです。また、取引上の信用が高まります。
人の寿命や記憶には限りがあります。活字にとどめて、記録として残してください。

Q この活字離れの時代に編纂しなくてもいいのでは?

A 周年の時期に製作することの意義以上に、10年後、20年後に振り返って、あの時作っておいてよかったと思えることが大切です。先人たちの苦難の歴史を記した社史は、今後の経営戦略を練る上で重要な資料になり、社員教育にも大いに役立ちます。

Q どうやって作るのかわからない…

A エディター、ライター、デザイナー、カメラマンなど本作りのプロ集団がお手伝いさせていただきます。企画から、執筆、撮影、製作管理、納品、発送まですべておまかせください。

Q 製作費用はどれくらいかかる?

A 会社にはそれぞれ社風があるように、あなたの会社にあった社史があります。本という形態は同じでも、仕様は千差万別。
ご要望にそってオーダーメイドで製作します。

  • 注目ポイント
    中部経済新聞社で社史・記念誌・自叙伝を作る際に取り組む姿勢をお伝えします。
  • よくあるQ&A
    製作にあたり、お客様からよく頂くご質問と回答です。
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    これまで中部経済新聞社が手がけた社史・記念誌・新聞連載の実績をご紹介します。

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