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明日を拓く経営 東海で頑張る中小企業 アンドライツ 配膳ロボットの多用途化提案 デジタルサイネージ搭載 大規模店など「動く広告塔」に

背面にデジタルサイネージを備えた試作機
背面にデジタルサイネージを備えた試作機
 「W/ROBO(ウイズロボ)」の事業ブランドで輸入配膳ロボットの販売などを手掛けるアンドライツ(本社瀬戸市北脇町21の6、小池秀治社長、電話0561・82・2800)は、配膳ロボットの多用途化を提案し、販売拡大を図る。デジタルサイネージなどのディスプレーを搭載し、大規模小売店内などで「動く広告塔」として来店客向けPR媒体とするなどの新活用法を提案。来年3月までの1年間で「目標で50台、願望では100台を販売し、代理店としての強固な基盤を築きたい」(小池社長)としている。
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