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中国料理の北京本店 看板メニュー「北京飯」を外販 缶詰と冷凍食品商品化 事業を多角化

「冷凍北京飯」(左)と「北京飯缶」を手にする杉浦社長
「冷凍北京飯」(左)と「北京飯缶」を手にする杉浦社長
 中国料理店「北京本店」を運営する北京本店(本社安城市三河安城本町2の4の1、杉浦充俊社長、電話0566・75・0230)は、看板メニュー「北京飯」の外販に本腰を入れる。レシピを再現した缶詰と冷凍食品をこのほど商品化した。外食の機会がコロナ禍以前と同様に回復するのには時間がかかると判断。事業の多角化で、店舗での売り上げに頼らない収益構造を確立する。看板メニューを自社で外販するのは今回が初めて。
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2021年12月3日の主要記事

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