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山下病院 安全な内視鏡検査を確立 マスクカバーで感染リスク低減 口元のガーゼにかぶせ飛まつ防ぐ

マスピタを着用して内視鏡検査を受診する患者
マスピタを着用して内視鏡検査を受診する患者
 山下病院(一宮市中町1の3の5、服部昌志理事長、電話0586・45・4511)は、マスクカバー「マスピタ」を内視鏡検査の患者に着用してもらい、飛まつ感染リスクを低減している。口元のガーゼにかぶせ、患者のせきやおう吐反応による飛まつを防ぐ。新型コロナウイルス感染拡大により内視鏡検査を停止した時期もあったが現在、内視鏡検査の月平均件数は700件と、コロナ禍前の水準(800~900件)に戻りつつある。
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