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企業立地特集

洗面所用ソープ皿など投入 深山がサニタリーブランド ウィズコロナ時代の生活に提案

磁器の特性を生かしたサニタリー製品「ミヤマ・ポーセリン・サニタリー」
磁器の特性を生かしたサニタリー製品「ミヤマ・ポーセリン・サニタリー」
 陶磁器製造販売の深山(本社瑞浪市稲津町小里940の1、松崎英之社長、電話0572・67・1522)は、ウィズコロナ時代の衛生管理に必要なサニタリー(衛生的)製品を市場投入した。新型コロナ拡大で日常生活の衛生管理ニーズが高まっていることに着目し、飲食器の製造ノウハウを活用して製品開発した。ソープディッシュなど3アイテムをそろえ、自社オンラインショップで販売している。
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