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こだわり肉で差別化 精肉販売と焼き肉店運営の肉嘉 「松阪ポーク」を前面に 店舗ブランド化を推進

松阪ポークのブロック肉と杉浦代表
松阪ポークのブロック肉と杉浦代表
 精肉の卸小売りと焼き肉店運営の肉嘉(刈谷市小垣江町上広49の1、杉浦嘉彦代表、電話0566・27・2944)は、杉浦代表が目利きしたこだわり肉の取り扱いで差別化を図っている。牛肉は冷凍品を仕入れず、切りたての生肉を販売。豚肉は三重県四日市畜産公社(本社四日市市)推奨商品である「松阪ポーク」を前面に打ち出す。焼き肉店も切りたてのこだわりをアピールし、店舗のブランド化を推進する。
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