全国唯一のブロック経済紙 愛知・岐阜・三重・静岡の経済情報

中部経済新聞 購読者向け中経企業年鑑データサービス申し込み・ご利用はこちら

購読・試読のご案内

ゲンバを歩く マーク・コーポレーション 「手バラシ」にこだわり 自動車リサイクル 再資源化処理台数が1万台超

70センチ角に圧縮された車両
70センチ角に圧縮された車両
 ICDAホールディングス傘下のマーク・コーポレーション(本社鈴鹿市)は、使用済み自動車から、再利用できる自動車部品(リユースパーツ)や鉄、銅、アルミなどのリサイクル資源を取り出し、販売している。鈴鹿市伊船町にある工場は2005年に操業を開始した。敷地面積は約4万平方メートル。工場では、年間約1万台の使用済み車両を再資源化処理(生産)している。
残り693文字/全文866文字

記事をもっと読むには・・・

中部経済新聞 記事閲覧サービスのご案内
メールマガジンはこちら
冬山フェスタ 初心者歓迎!冬山登山入門イベント!

2020年11月21日の主要記事

業種記事一覧

地域記事一覧

会社概要メニュー

採用情報
SG第23回チャレンジカップ GⅡ第7回レディースチャレンジカップ

出版物のご紹介 一覧へ

中経企業年鑑登録

イベント情報一覧へ