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COP10から10年 特別インタビュー「生物多様性の愛知目標」      エリザベス・ムレマ生物多様性条約事務局長 自然への圧力、高まる一方 保全の取り組みは社会全体で

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 ELIZABETH・MREMA タンザニア生まれ。国際法などが専門。タンザニア外務省、国連環境計画(UNEP)などを経て、2020年6月から現職。
 ELIZABETH・MREMA タンザニア生まれ。国際法などが専門。タンザニア外務省、国連環境計画(UNEP)などを経て、2020年6月から現職。

 国連の生物多様性条約事務局のエリザベス・ムレマ事務局長は共同通信の単独インタビューに応じ、新型コロナウイルスのような感染症のまん延を防ぐためにも、生物多様性や自然環境の保全への取り組みを強化する必要があると指摘した。 最新の「地球規模生物...

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