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企業立地特集

北斗 住宅型老人ホーム拡大へ 一宮に新設、稲沢へ進出も

新設される「ナーシングホーム北斗千秋」の完成予想イメージ
新設される「ナーシングホーム北斗千秋」の完成予想イメージ
 エクステリア事業、介護事業を手掛ける北斗(本社一宮市泉1の15の2、小川康則会長、電話0586・85・5340)は、住宅型有料老人ホーム「ナーシングホーム北斗」の拡大に乗り出す。現在は一宮市内で2施設を開設しているが、地域のニーズが大きいと判断。一宮市千秋町に市内3施設目の「ナーシングホーム北斗千秋」の新設を決めた。10月に着工し、来年5月にオープン予定。また来年には、隣接する稲沢市への進出を計画している。(一宮)
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