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路面補修機械を開発 東洋機械工業、初の自社製品 アスファルトひび割れにシール注入 アフターフォローに力、国内外へ幅広く販売

同社の生産現場
同社の生産現場
 土木建設機械の修理・販売を手掛ける東洋機械工業(本社名古屋市西区歌里町9、小久保泰聡社長、電話052・505・1176)は、初の自社製品となる路面を補修する機械「アスファルトクラックシール注入機」を開発した。補助金を活用して生産ラインを整備し、納期を短縮する。使い方などアフターフォローにも力を入れ、国内外で積極的に販売する。
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