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コロナ対策にオゾン発生器活用を トッププランニング 新型コロナ不活化確認月500台目指す

「エアクローバー」を操作する杉浦会長
「エアクローバー」を操作する杉浦会長
 作業服・事務服の販売などを手掛けるトッププランニング(本社刈谷市高津波町7の702、杉浦弘直社長、電話0566・21・0053)は、新型コロナウイルスの不活化が第三者により確認されたオゾン発生器の拡販に乗り出した。販売元との代理店契約により展開する。新型コロナ対策に有効であるとして、店舗や事務所、医療・老人介護施設などに提案する。当面、月500台の販売を目指す。  (刈谷)
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