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郷土活性化が産直食材をデリバリー 外食需要減カバー

デリバリーの需要は高まっている
デリバリーの需要は高まっている
 居酒屋「三重うまし国横丁 四日市宿」を運営する郷土活性化(本社四日市市諏訪栄町13の10、吉田欽次郎社長、電話059・351・8777)は、7月中旬をめどに産地直送食材の配達サービスを開始する。三重県産を中心に新鮮な野菜や魚介類を家庭などに届ける。新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅で調理する機会が増える中、デリバリー需要を取り込みたい考えだ。
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