中外国島 特殊整経機導入で服地生産傷ゼロに

更新日:2019年 6月19日 (水)

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 毛織物メーカーの中外国島(一宮市大和町、伊藤核太郎社長)は、ものづくり補助金を活用して、製織時の糸切れを防ぐ特殊整経機を導入した。生産工程で発生する織物の傷をなくすことで商品のクオリティーを高め、百貨店やテーラーからの受注拡大を狙う。

 
 
 

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