オオブユニティ、愛知県最大の廃棄物焼却発電施設、22年4月稼働予定

更新日:2019年 5月31日 (金)

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 廃棄物処理業のオオブユニティ(本社大府市北崎町、相木徹社長、電話0562・47・0535)は、民間企業として愛知県最大規模の発電出力となる廃棄物焼却発電施設を東浦町に新設する。総事業費は63億円。三菱UFJ銀行の「MUFG地方創生ファンド」を活用する。6月に着工し、2022年4月に稼働する予定。

 
 
 

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