アスカがロボ操作の人材教育を本格展開へ

更新日:2019年 3月18日 (月)

Twitter Facebook LINE Linkedin
 

 自動車部品・ロボットシステム製造のアスカ(本社刈谷市)は、産業用ロボットの操作ができる人材を育成するロボットスクール事業を本格展開する。豊田工場(豊田市中根町)に専用設備を設けて、ロボット単体ではなく、システムでの教育ができるようにしたのが特徴。ロボットを扱う技術者の需要増への対応に加え、ロボットシステム事業の新規顧客開拓を狙う。年間1千人の受け入れが目標。

 
 
 

2019年 3月18日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2019年3月 > 18日 > アスカがロボ操作の人材教育を本...