マルエム商会が23年度に売上高300億円へ

更新日:2019年 2月 5日 (火)

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 電機・機械設備商社のマルエム商会(実質本社名古屋市中区、西岡隆夫社長)は、創業100周年の2023年度に売上高300億円を目指すビジョンを策定した。現行比2倍強の水準だ。工場の自動化や省力化で引き合いが旺盛な主力の「FA・ロボットソリューション事業」を中心に、自動運転など自動車関連の次世代ビジネスを強化する。技術に詳しい営業担当者を増やすほか、東北に拠点開設も検討し、成長持続に向けた体制を整備する。

 
 

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