森鉄工所、稲沢工場に門形MC導入

更新日:2019年 2月 1日 (金)

Twitter Facebook LINE Linkedin
 

 ステンレス製の鋼板加工や溶接キャップなどを手掛ける森鉄工所(本社名古屋市南区豊、森裕晃社長、電話052・691・2851)は、大型ステンレス鋼板加工などの切削加工を内製化する。7500万円を投じて稲沢工場(稲沢市)に門形マシニングセンター(MC)一台を導入し、自社対応に切り替える。主要取引先の配管材料卸売商社や設備メーカーの需要に迅速・柔軟に対応できる体制を整え、受注拡大につなげる狙いだ。

 
 

マイ・ウェイ新連載スタート ステーキ・ハンバーグレストラン ブロンコビリー会長 竹内靖公氏

 

2019年 2月 1日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2019年2月 > 1日 > 森鉄工所、稲沢工場に門形MC導...