シーキューブ、ICT活用し高糖度トマト栽培

更新日:2019年 1月23日 (水)

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 ICT(情報通信技術)を駆使した農業ビジネスに参入した通信設備工事のシーキューブ。特殊フィルムを使った最先端の栽培方法とICTを組み合わせた岐阜県内の次世代農場で高糖度のミニトマトを生産、現在、初めての収穫期を迎えている。今後はブランド展開、独自の栽培手法の外販に乗り出す計画。通信設備工事業界は先行き不透明感が増している。新たな収益源として農業ビジネスの育成を急いでいる。

 
 

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