三栄鶏卵、生卵の輸出強化

更新日:2019年 1月 8日 (火)

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 鶏卵を生産販売する三栄鶏卵(本社岡崎市日名西町、市川尚宏社長)は、生卵の輸出を強化する。現在輸出しているシンガポールへ供給拡大するほか、2018年10月に解禁となった米国や韓国への輸出も視野に入れる。インバウンド(訪日客)による購入をきっかけに現地で需要が高まっており、19年度は前年度比3割増の輸出を計画。その後も輸出拡大を目指す。

 
 

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