全国唯一のブロック経済紙 愛知・岐阜・三重・静岡の経済情報

中部経済新聞 購読者向け中経企業年鑑データサービス申し込み・ご利用はこちら

企業立地特集

新聞購読のお申し込みはこちら

東新住建 物件見学 無人で対応 マンション対象に開始 スマホ利用、手軽さアピール

無人見学サービスを実施している「デュープレジデンス稲沢駅Ⅱ」
無人見学サービスを実施している「デュープレジデンス稲沢駅Ⅱ」
 注文・分譲住宅の建築・販売を手掛ける東新住建(本社稲沢市高御堂1の3の18、辻明典社長、電話0587・23・0011)は、最新IoT(モノのインターネット)機器による「無人IoTモデルルーム見学サービス」を開始した。分譲マンション「DUP(デュープ)レジデンス」が対象で、同一物件の2回目以降の見学について実施する。スマートフォン(スマホ)で予約すれば、営業スタッフ不在のモデルルームを自由に見学できる。手軽さをアピールして、物件見学の効率化と見学者数の拡大を目指す。
残り663文字/全文898文字
メールマガジンはこちら
チカマチラウンジ

2019年12月13日の主要記事

ご意見・ニュース提供
新聞広告出稿
土曜日紙面サンプル閲覧
アラジンオフィス
防犯カメラ買うなら塚本無線
第1回 サテライトオフィス活用セミナー

全国経済ニュース速報

会社概要メニュー

取材ノート
10周年感謝祭「あなたのいきつけはどのお店にする?」チカマチラウンジ×大人dela コラボキャンペーン

出版物のご紹介 一覧へ

中経企業年鑑登録

イベント情報一覧へ