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世界の月探査 水が存在?移住の夢も 再注目で新計画続々 第2次ブーム、国は多様化民間もプレーヤーに

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 秋は月の美しい季節。かつて見上げるだけだった月は、1960年代に米国と旧ソ連が次々と探査機を送り込み人類にとって”手の届く”存在へと変わった。やがて探査の関心は火星や木星といった別の天体に移っていったが、月には豊富な水が存在する可能性があ...

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2019年11月5日の主要記事