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救いと希望がある作品 劇団四季の飯田達郎さん

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「演出は初演よりもブラッシュアップされ、カジモドが感じる痛みをより強調する内容になった」と語る飯田達郎さん
「演出は初演よりもブラッシュアップされ、カジモドが感じる痛みをより強調する内容になった」と語る飯田達郎さん

 劇団四季のミュージカル「ノートルダムの鐘」で、主人公カジモドを演じる俳優の飯田達郎さん。「『人間とは何か』を問う作品で、悲劇的な物語でも救いと希望がある。肌の色や宗教の違いで争うのは現代も同じ。普遍的なテーマが込められている」と語る。

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