武蔵精密工業、外国人役員を5割に、海外事業を加速

更新日:2018年 12月13日 (木)

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 自動車部品メーカー、武蔵精密工業の大塚浩史社長は「2023年をめどに(執行役員を含む)役員全体に占める外国人の割合を5割に引き上げる」との方針を明らかにした。同社は15年4月に初めて外国人役員を登用。現在は取締役と執行役員の計25人の2割弱に当たる4人が外国人。外国人登用を進め、海外展開を加速させる狙いだ。

 
 
 

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