ワラケンが記録媒体破砕事業展開へ

更新日:2018年 12月 5日 (水)

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 機密書類の保管・廃棄などを手掛けるワラケン(本社名古屋市南区)は、CDやDVDなどのメディア(記録媒体)を破砕する事業を年明けにも始める。そのままの状態では廃棄処分できないメディアを専用の機械で細かく破砕し、再生不可能にする。出張サービスも行い、持ち出しできないメディアの処分にも対応する。初年度1千万円の売り上げを目指す。

 
 
 

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