ウェイストボックス 温室効果ガスの排出量算定で企業向け新サービス開始

更新日:2018年 10月26日 (金)

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 二酸化炭素排出量調査のウェイストボックス(本社名古屋市中区、鈴木修一郎社長)は11月から、温室効果ガスの排出量を算定する国際基準「スコープ」に対応する企業を支援する新サービスに乗り出す。近年、機関投資家などが環境に配慮する企業を高く評価する傾向が強まっている。上場企業やその取引先では、スコープに沿った取り組みが増える見通し。同月に名古屋市内で開催される異業種交流展示会「メッセナゴヤ2018」に出展してPRする。

 
 

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