ナゴヤ保缶化学工業社が機械設備の維持管理費削減を提案

更新日:2018年 10月 2日 (火)

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 機械設備メンテナンスのナゴヤ保缶化学工業社(本社名古屋市北区、三口大登社長)は、空調や熱源設備などを保有する企業に対し、維持管理費の削減につながる提案を強化している。IoT(モノのインターネット)による遠隔管理システムやAI(人工知能)を活用し、設備の劣化や故障を事前に予測するなどして安定稼働につなげる。来年には、データ計測装置や関連製品の販売にも乗り出す方針だ。

 
 

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