アットインが古民家再生事業、第1弾は名古屋駅東側の町並み保存地区「四間道」で運用開始

更新日:2018年 9月20日 (木)

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 マンスリーマンションの管理・運営などを手掛けるアットイン(本社名古屋市中村区名駅、磯部悟社長、電話052・563・3711)は、古民家再生事業に乗り出す。第1弾として、名古屋駅の東側に位置する町並み保存地区「四間道」で、古民家を改修した物件の運用を始めた。1カ月以上から賃貸契約できるマンスリーステイのほか、民泊にも対応する。今後、同事業を拡大し、将来的には100件規模の古民家再生を目指す。

 
 
 

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