ローレルバンクマシンが東海3県で通貨処理機を拡販

更新日:2018年 9月18日 (火)

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 通貨処理機メーカーのローレルバンクマシン(本社東京都)は東海3県で、流通業者向けにレジ精算や入金処理の効率化につながる通貨処理機の販路拡大を図っている。同社名古屋支店(名古屋市中村区亀島)が営業拠点の中心となり、11月7~10日の4日間、名古屋市港区のポートメッセなごや(名古屋港金城ふ頭)で開催される異業種交流展示会「メッセナゴヤ2018」に製品を出品する予定だ。東海3県は他地域に比べ人手不足が深刻で「伸びしろがある市場」(担当者)とみている。

 
 
 

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