名古屋四日市国際港湾、名古屋港・飛島ふ頭南クレーン3基更新へ

更新日:2018年 7月12日 (木)

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 伊勢湾のコンテナターミナルを運営する名古屋四日市国際港湾(本社名古屋市港区、佐藤博之社長)は、名古屋港・飛島ふ頭南コンテナターミナルで大型の荷役機器「ガントリークレーン」の更新に乗り出す。2020年度までに全6基のうち3基を更新する計画。投資額は約30億円。船舶の大型化に対応できる新タイプのクレーンに切り替え、より効率的な荷役作業につなげる。

 
 

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