フコク東海 新開発の交通系電子看板 名古屋、東京で普及めざす

更新日:2018年 3月29日 (木)

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 自動車用電子制御部品の設計開発を手掛けるフコク東海(本社名古屋市中区栄、伊藤幹根社長)は、電子看板を手掛ける環境ソリューション事業を強化する。新たな交通系デジタルサイネージ(電子看板)を国立大学法人名古屋工業大学(名古屋市昭和区)と共同開発した。東京五輪が開かれる2020年に普及拡大を狙い、同事業の売上高比率を現行比4倍の20%台に引き上げる。

 
 

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