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わがまちの話題 岡崎市 康生地区の活性化進む 38店の新規出店 民間主導で実現 「家守」構想が浸透

にぎわい向上に取り組む康生地区(写真は康生通り)
にぎわい向上に取り組む康生地区(写真は康生通り)
 岡崎市の中心市街地、康生地区が活気を取り戻しつつある。かつては西三河最大の中心エリアとしてにぎわいがあったが、地区の集客の要だった大型商業施設の撤退で衰退。危機感を抱いた市や関係団体、民間事業者が一体となって、2015年度から空き店舗・ビルの遊休不動産の活用に取り組んできた。その成果が実り、飲食店など3年間で38店が新規に出店、18年度も10店以上の出店を見込んでいる。
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