中部プラントサービス 長期ビジョン策定、2026年度に売上高600億円以上へ

更新日:2017年 5月 6日 (土)

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 火力発電所設備の据え付けやメンテナンスなどを手掛ける、中部プラントサービス(本社名古屋市熱田区、深澤元喜社長)は2026年度を最終年度とする長期ビジョンを策定した。電力需要の低迷や再生可能エネルギーの拡大に伴う火力発電設備の運用形態の変化などを見据え、一般産業向けの売上高比率を現在の2割から3割に引き上げる方針。再生可能エネルギー向け工事の受注増も見込み、売上高は現状より1割増の600億円以上を目指す。

 
 

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