名商、新たな役員体制を発表

更新日:2016年 8月 9日 (火)

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 名古屋商工会議所は8日、次期会頭に内定している山本亜土氏(名古屋鉄道会長、67)を支える新たな役員体制を発表した。副会頭に小林耕士氏(トヨタ自動車顧問、67)ら6人を内定。6人中5人が新任で、名古屋駅再開発や中小企業支援など、新たな顔ぶれで名古屋財界を引っ張ることになる。11月1日に開催予定の臨時議員総会で正式に決定する。任期は3年間。

 
 

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