豊田産業が天丼業態を展開

更新日:2016年 8月 4日 (木)

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 外食店などを経営する豊田産業(本社刈谷市、豊田貴久社長)は、和食レストラン「和食さと」などを運営するサトレストランシステムズとフランチャイズチェーン(FC)契約を結び、天丼店「天丼・天ぷら本舗 さん天」の展開に乗り出す。FC1号店を4日、安城市三河安城本町に出店する。同店は客単価500円程度の低価格業態。価格競争力を武器に顧客を取り込む。2年以内をめどに東海地方で10店程度を出店する構えだ。

 
 

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