フカデン、新型マルチコプター開発 航続時間、従来機種の3倍

更新日:2015年 2月16日 (月)

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 自動車生産ラインや航空機制御盤などを手掛けるフカデン(本社豊田市深田町、加藤太社長、電話0565・29・3139)は、航続時間の長い小型マルチコプター(回転翼機)の新機種を開発した。従来機種の3倍となる30分超の航続時間が特長。太陽光発電パネルに加え、より巨大な発電施設の点検にも活用できる。(豊田・山岡賢彦)

 
 
 

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