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もっとアクティブ バウンドテニス 狭いコートで手軽にできる テニスと卓球合体、体験会や練習会も

ラリーを続けやすく、楽しめるのが特徴
ラリーを続けやすく、楽しめるのが特徴
 テニスより狭いところで、小型のラケットを使い、ラリーが続きやすいルールに沿ってプレーできる、ちょっと小ぶりなテニス。それがバウンドテニスだ。もともとレスリングのゴールドメダリスト、笹原正三氏が1980年(昭和55年)に考案。その後、狭い場所でも手軽にでき、運動量も十分にあるスポーツとして普及が進んだ。現在は全国47都道府県すべてに協会があり、各地で大会も盛んに行われている。
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