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企業立地特集

愛知・岐阜で各100店体制へ 中部薬品 今期計画 地盤固め加速

愛知と岐阜でそれぞれ100店舗を達成する中部薬品(写真は一宮市の「Vドラッグ伝法寺店」)
愛知と岐阜でそれぞれ100店舗を達成する中部薬品(写真は一宮市の「Vドラッグ伝法寺店」)
 バローグループでドラッグストアを運営する中部薬品(本社多治見市、山口眞里社長)の愛知と岐阜県内の店舗数が、2015年3月期末までにそれぞれ大台の100店舗を超えることがわかった。15年3月期の新規出店計画25店のうち、愛知に13店、岐阜に7店それぞれオープンする。地盤の愛知と岐阜のドミナント化を加速することで、競争力と収益力を高める。(佐々木閑)
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