フードセンターいたくらが改装と出来たて拡充で食料品店てこ入れ

更新日:2012年 1月 6日 (金)

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 食品の製造・販売を手掛ける、フードセンターいたくら(本社豊田市大林町12の6の18、板倉昌英社長、電話0565・28・4863)は、小売り事業の中核を担う食料品店のてこ入れに乗り出す。商品構成を総菜など持ち帰り品中心に転換するため、今月下旬に店内を改装する。「出来たて」といった付加価値のある商品を拡充し、収益性を向上させる考え。粗利益の確保に軸足を置く小売り事業を推進し、経営基盤の強化を図る。

 
 
 

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