豊田汽缶が省エネ設備柱に環境事業本格化

更新日:2011年 9月22日 (木)

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 産業ボイラーの据え付けや整備などを手掛ける、豊田汽缶(本社豊田市渡刈町3の53、勝田好和社長、電話0565・28・4186)は、省エネ設備の取り扱いを柱にした環境事業を本格化させる。このほど、最新鋭の業務用自然冷媒ヒートポンプ給湯機の販売・施工の代理店となり、大口の受注を獲得した。これを足掛かりに、省エネ設備の設計や環境対策のコンサルティングまで領域を広げた、総合的環境サービスを展開する考え。

 
 
 

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