「飛翔トヨタ‐インドネシア戦線」 「国民車」が絆を培う

更新日:2011年 9月20日 (火)

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 インドネシアの国章でもあるヒンズー教の神鳥「ガルーダ」は、神を背に乗せ縦横無尽に天空を駆けたと言われる。ガルーダの神話が根付くこの国で、トヨタグループは地を疾走する国民車として愛されている。トヨタグループの同国の販売シェアは約6割に達し、他の追随を許さない。トヨタ自動車は本格的なモータリゼーション期を迎える同国を、新興国市場争覇に向けた戦略拠点と位置づける。夜明け前のインドネシア戦線を取材した。

 
 
 

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