ヤハギ緑化がゴルフのプレー時間短縮などオペレーション改革

更新日:2011年 9月 7日 (水)

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 ゴルフ場管理のヤハギ緑化(本社名古屋市千種区、名和修司社長)が、グループ会社が所有する高森カントリークラブ(CC、長野県)で、プレー時間の短縮などオペレーション改革に取り組んでいる。スムーズなプレー進行により来場者に気持ちよくプレーしてもらう狙い。コースの改変などを行い、ハーフの所要時間を平均2時間20分まで短縮。今夏から、レストランでの提供メニューを変えるなどして昼食時間も短縮する。

 
 
 

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