金毘羅製麺が国内初の全粒粉10割うどんを完成

更新日:2011年 7月20日 (水)

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 東海地区初の香川県公認の讃岐うどん店「金毘羅製麺」(本社愛知県美浜町北方東側3の8、松井立彰社長、電話0569・82・0030)は、国内で初めて香川県のオリジナル小麦「さぬきの夢2000」を使用した全粒粉十割うどん「健美うどん」を完成させた。通常の小麦粉と比べ、全粒粉は食物繊維や鉄分、ビタミンB1の含有量が高く、健康と美容によいことから、注目を集めそうだ。今後、1日数量限定でメニューに追加する。

 
 
 

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