藤久が中・小型店舗の出店を本格化

更新日:2011年 2月10日 (木)

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 手芸専門店運営の藤久(名古屋市、後藤薫徳社長)は今下期(11年1~6月期)以降、売り場面積を従来の3分の2~3分の1に縮小した中・小型店舗の出店を本格化する。これまでは売り場面積が250~300平方メートルの店舗を軸に出店してきたが、ショッピングセンター(SC)への新規出店が増えてきたことから、出店コストを安く抑えるとともに、小規模の商圏獲得を狙う。

 
 

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