岐阜中小企業青年中央会が飛騨牛入りカレーパン開発

更新日:2010年 12月22日 (水)

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 岐阜県下の協同組合など47青年部で組織する岐阜県中小企業青年中央会(西松敦会長)が、地元産品を活用した商品の開発に取り組んでいる。傘下の組合青年部がタッグを組んでこのほどパンを試作。11月に名古屋市内で行われたフェアに出展したところ、630個を販売し成果を得た。同会事務局は「当会で商品を開発したのは初のケース。来年度は展示会などでの販売に加え、通常販売も視野に入れる」としている。

 
 
 

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