銀峯陶器が使い勝手重視した土鍋新シリーズ投入

更新日:2010年 12月14日 (火)

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 土鍋メーカーの銀峯陶器(本社四日市市三ツ谷町13の25、熊本哲弥社長、電話059・331・2345)は、使い勝手を重視した土鍋の新シリーズ「和彩」を市場投入した。調理した土鍋のふたを外せば、そのまま器として食卓に出せるデザイン形状が特徴。食文化や食生活の変化に合わせて、1人用の「ひとり鍋」と2人用の「ふたり鍋」を用意。また、タジン鍋タイプも同時にラインアップした。初年度、各1万個の出荷を目標にしている。

 
 
 

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