マックスがたばこの吸い殻水ろ過装置を開発

更新日:2009年 9月 2日 (水)

Twitter Facebook LINE Linkedin
 

 遊技場の省力化製品を手掛けるマックス(本社名古屋市守山区元郷2の119、文倉高英社長、電話052・798・4111)は、たばこの吸い殻が入った汚水をろ過する装置を開発、販売を本格化する。遊技業界だけでなく、公共団体や交通機関など取引先の拡大を図るのが狙い。3年後には年間240台、同事業として年間売り上げ1億2千万円を目指す考え。

 
 
 

2009年 9月 2日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2009年9月 > 2日 > マックスがたばこの吸い殻水ろ過...