MATが曲線施工の生コン型枠開発

更新日:2007年 2月 8日 (木)

景観保全舗装商品メーカーのMAT(本社名古屋市瑞穂区河岸町四ノ二五、加藤寿社長、電話052・819・1260)は、路面への生コンクリート打設で、曲線のスリット(すき間)施工を可能にする型枠を開発した。スリットに植栽するなどすればデザイン性の高い路面を形成できる。少子化などの影響で今後大幅な需要拡大が見込めず、住宅空間の企画・提案が求められるハウスメーカーやエクステリア業者向けに拡販をすすめる。

 
 

2007年 2月 8日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2007年2月 > 8日 > MATが曲線施工の生コン型枠開...