エコバンクがコラーゲンを食材に

更新日:2007年 2月 6日 (火)

健康食品卸のエコバンク(本社名古屋市中区新栄一ノ三五ノ三、酒井好雄社長、電話052・251・0101)は、マグロのウロコから抽出したコラーゲンの食材用途を開拓する。無味、無臭といったコラーゲンの特徴を生かし、刺身感覚で食べられるよう、ブロックやスティック状に成形加工して外食チェーンに提案する。食用が浸透した段階で量販店への製品供給も視野に入れる。

 
 

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