中日本エクシス SAの名産品を輸出へ

更新日:2018年 5月11日 (金)

 中日本高速道路の子会社でサービスエリア(SA)内の商業施設などを運営する中日本エクシス(本社名古屋市中区、青山忠司社長)は年内にも、各商業施設で取り扱う名産品の輸出を始める。国内は少子高齢化や若者のクルマ離れが進んでいる。輸出を通じて沿線地域の魅力を発信して外国人の誘客につなげ、高速道路やSAの利用拡大を図る。まずは香港、台湾に輸出する計画だ。

 

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